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オーボエ初心者セットならこの教材!

オーボエ初心者セットにおすすめの教材があります。オーボエ初心者セットで自宅でも勉強しておきましょう。

2026.04.04
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2017.09.15
オーボエは世界一難しい楽器としてギネスに認定されています。

ですので、音楽が好きな人でもなかなか手が出ないという楽器である一方、 その音色は音楽愛好家のなかでもずば抜けて評価が高いですよね。

そこで「オーボエを吹けるようになりたい!」と思っている方に嬉しい 教材があります。

それが、始めてでも自宅でできるオーボエ教材です。


DVDを観ながら自宅で学ぶことができるので、自分のペースで続けることができますよ。


オーボエ初心者でも楽器の組み立て方からわかりやすく教えてくれるので、 全くの初心者でも練習することができますし、中学や高校の吹奏楽部、 アマチュアでオーケストラをされている方にも他にはない唯一無二の 教材となっているので、体験者には大変喜ばれています。


おそらく日本で一つしかないDVD付きの本格的なオーボエ教材と なっていますので、楽器店や本屋に行ってもいいなと思える教材が見つからなかった方はこの教材で練習してみるといいかもしれません。

オーボエ以外にも自宅で学べる楽器シリーズがあり、そちらの方も高評価を 獲得していますので、オーボエを学びたい方ももっと上達したい初心者の方もぜひレベルアップをしてみてくださいね。



>>オーボエ初心者DVD講座の詳細はコチラ




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2017.07.15
教材は第1弾から第3弾まで順を追って作成されています。

第1弾は準備編。

楽器の組み立て、片付け、ケアの仕方、リード選びという楽器そのものについての準備とブレスのしかた、息の捨て方を学びます。


第2弾は基礎編。

オーボエ本来の腹筋の使い方、からだの使い方を勉強します。 第2弾がこの講座の軸となっています。

音程を安定させるにはどうするか、オクターブキーの使い方、スラーやタンギングなどについて学びます。



第3弾は強弱のつけ方、ビブラートのつけ方を学び、いよいよ実践編になります。

そのあとで、「遠き山に陽は落ちて」「G線上のアリア」「白鳥の湖より『情景』」など、オーボエが見せ場を作っている有名な楽曲にチャレンジします。

ピアノ伴奏の楽譜も一緒についてきますので、ピアノの弾けるお友だちがいたら、合奏してみてはいかがでしょうか。

どんな方にも無理なくスタートできるように、「初心者のための楽譜の読み方、音楽の仕組み解説集」も無料でセットに組み込みました。

また、これを機会に自分だけのオーボエを購入しようかな、という方(希望者のみ)には、カタログや小冊子「楽器の選び方」も同梱いたしますので、その旨必ずお書き添えください。 あなたの受講を心からお待ちしております。



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2017.07.15
これだけの優秀な先生にじかに教わることはほとんどないと思います。

それを全巻セット32,800円で受講できるのは、それだけで、奇跡的ではないかと思ってしまいます。 佐藤先生は、こんなふうにおっしゃっています。

「今回お伝えしているオーボエの奏法は、実は長年オーボエを吹いていらっしゃるような方でも知らないことが入っています。


これは、本場ヨーロッパで学んだことです。

有難いことに、日本では知り得なかった様々な練習方法やラクに音程を安定させる方法など、学ぶ機会がありました。」


こうした、プロの奏者がウィーンから持ち帰ってきた技術を、繰り返して見ることができるのです。

これは何よりもありがたいことだと思います。


わからなかった時、壁にぶつかった時、もう一度見直すことができるのはDVD教材の何より優れているポイントです。

とにかく、いい音が鳴らなくて悩んでいるときは、DVDの「いい音を出すには」という第2弾に立ち返り、繰り返してよく見て真似をしましょう。


「体験者の評判」でもあったように、教えてくれる人が少ないのが、オーボエのつらいところです。教本も少ないです。

そんなオーボエの奏法のツボを、世界的な音楽家が指導してくださいます。 しかも、抽象的な言葉ではなく、動画を見て学ぶことができます。


動画を繰り返して真似しているうちに、少しずつ技術が自分のものになっていきます。

あいている時間を使って、自分のペースで練習できることも長所ではありますが、ご近所の迷惑にならないような時間に練習しましょう。

質問は、電子メールで受け付けています。

全国に受講生がたくさんいるので、すぐお返事はできないかもしれませんが、可能な限り佐藤先生に対応していただけるよう窓口で受け付けております。


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2017.07.15
オーボエというと「音程が合わない」「息苦しくなる」「指使いがむずかしい」という苦情にも近い悩みをもっている人が多いようですが、 それが誤解であることを佐藤先生は次々と解き明かしていきます。

間違った腹式呼吸で苦しんでいる人が多いようなので、 正しい腹式呼吸のしかた、からだをどのように使えばよいか、DVDを実際に見て理解していくことができます。

ざっくり申し上げてしまえば、 オーボエは鳴りやすい楽器なので、肺の中の空気がなかなかなくなりません。 息を吸う必要がなく、そのまま吹き続けてしまうのです。

すると、新鮮な空気が入ってこないので、息苦しくなります。

普通の管楽器は息をどこで吸うかで悩みますが、オーボエはどこで息を「捨てる」のかで悩むのです。

オーボエの音程が合わないと吹奏楽でよくいわれることなのですが、吹奏楽の大半の楽曲の調がオーボエと合わないから、音程が合いにくくなるし、指使いもむずかしいのです。


オーボエはソプラノリコーダーと似た指使いです。


オーケストラの演奏には向いていますが、吹奏楽の中に入ると、むずかしい音程の楽曲になる場合が少なくありません。

口で音程を合わせている人もいますが、このDVDでは正しい音程の合わせ方の指導もちゃんとしています。


その他、つい陥りがちな「練習していると右手が痛くなった」「唇が痛くなった」というようなお悩みにもお答えしています。



>>オーボエ初心者DVD講座の詳細はコチラ


2017.07.15
これからオーボエを始める方に「オーボエの美しい音色を手に入れる講座」全3巻セットの受講をおすすめします。

DVDで指導をしてくださっているオーボエ奏者、佐藤亮一先生はウィーン・フィルハーモニー管弦楽団などの一流のオーケストラで第1オーボエをまかされるような活躍をされました。

拠点を日本に移したあとも、コンサートなどご自身の演奏活動を行うかたわら、オーボエ教室を開いており、多くの生徒さんから信頼をされています。

また、関東地方で中学校・高校の吹奏楽部のオーボエ特別講師としても活躍されています。

佐藤先生のレッスンは理論的で、DVDできちんと指導されたことを見て、真似して、練習すれば、美しい音でオーボエを吹くことができるようになります。

吹奏楽部の中学生から、70代の方まで、たくさんの方がこの講座を受講され「あこがれていた楽器が吹けるようになった」「音色がきれいになった、とほめられた」「近くに教えてくれる人がいなかったから、上手になっていくポイントが初めてわかった」 など、感謝の声をたくさんいただいています。


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